紫水のクイズ部屋 - スマホアプリ「みんなで早押しクイズ」に関するエトセトラを詰め込んでいます。大会情報、みんはや対策、語学講座などコンテンツが盛り沢山!

問題

ローマ教皇庁科学アカデミーの会長を務めていた2010年に亡くなり、翌年にはベンジャミン・フランクリン・メダルを受けているイタリアの物理学者で、CERNに勤めていた1963年には弱い相互作用の普遍性を保存するための「角度」を提唱しそれに名を残している他、1973年に小林誠と益川敏英が完成させた「CKM行列」に名を残すものの2008年のノーベル物理学賞で省かれてしまったため、彼を入れなかったことに対してイタリアで猛抗議が起こったことで知られるのは誰でしょう?

解答: ニコラ・カビボ

よみ: カビボ

作問者: キキ

回答候補

カ, ワ, ネ, ノ

ビ, シ, ョ, ツ

ボ, タ, ズ, ト

問題修正・要望