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問題

1736年にパリ科学アカデミーからラップランドへ派遣された観測隊の隊長を務め、地球の形状を調査した経験を持つ、最小作用の原理の原型を提唱したフランスの数学者は誰でしょう?

解答: ピエール・ルイ・モーペルデュイ

よみ: モーペルデュイ

作問者: りんじーな

回答候補

モ, ス, ヘ, ジ

ー, デ, コ, ブ

ペ, ム, ハ, ヨ

ル, ガ, ス, ケ

デ, サ, ー, ハ

ュ, ロ, ギ, ゾ

イ, ゴ, オ, グ

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